施工の流れ
私達がお手伝いします。
ホームアドバイザー
寳珠山 恵S57.10.17
佐藤 管子S49.11.25
それぞれのお客様に合わせたスタイルで、心地よい住まいをご一緒に考えていければと思っています。
本多 善則S37.4.14
・建築積算士
ご契約が終わりいよいよ家が建ち始めるわけですが、その前に、役所や建築機関への申請を行います。
当社の建築士スタッフがしっかりサポート・申請いたします。
その間、お施主様には、外観、インテリアのデザインや色、クロス選びに、電気の配線図、スイッチコンセントに照明器具をお選び頂きます。
間取りが決まり、一息つきたいところですが、そうはいきません。
当社スタッフの専門アドバイザーが1名専任でサポートさせて頂きます。プロの視点からお客様それぞれに合わせたライフスタイルの実現をしっかりとサポートさせて頂きます。
詳しくは、次項の"施工スタートする前に!"をご覧下さい。
施工スタートする前に!!
家のデザインイメージをしっかり決めましょう。
【EXTERIA】
・外装材、玄関ドア、サッシ、屋根材等
【INTERIA】
・水廻り(キッチン、お風呂)、建具(内装ドア、床、クロス等)、電気設備(照明、コンセント廻り)
いよいよ工事スタートです。
施工の流れ
- ご契約・役所への申請
-
・ご契約後、役所への建築確認申請・書類の提出などを行います。
当社の建築士がサポートいたします。
- 着工
- 地鎮祭
- ・工事着工の前に、工事の無事と安全、建築後の家内安全を願って行われる儀式です。
- 上棟式
- ・上棟後は、中間検査を行い、合格証の交付を受ける。
- 竣工・引渡し
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・建て主、設計士、工事責任者が立ち合い、図面通りに仕上がっているかどうかの竣工検査を行う。
・補修工事が必要な場合は、この時点で確認し、補修工事のリストを作成しておく。
私達がお手伝いします。
工務部スタッフ紹介
松藤 和弥S61.1.6
津村 剛S60.6.4
松本 勝正S33.8.11
・船舶 ・調理師
着工から完工までの詳細

ご契約時に必要なこと
- 役所に申請を行います。
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建築の際、役所へ建築申請書類の提出が必要になります。
建築物確認申請書や工事届けなど、建築する地域などによっても変わります。
担当スタッフが申請のお手伝いをいたします。
地鎮祭とは?
- 地鎮祭
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地鎮祭とは、建築地の土地を守る土地神様に挨拶し、工事の無事と建物の安全や繁栄を祈る儀式です。
吉日を選んで神主に来てもらい、祈願します。
この際、お供え物や初穂料(神主へのお礼のご祝儀)が必要になります。
神主へのご依頼や金額のご相談なども承っております。
着工・上棟式の際に行うこと
- 地縄張り
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地縄張りとは、敷地の中に建築する建物の外周の形通りに紐を張って、建物の位置を地面に表す作業のことです。
作業には必ず立ち合って、隣家や道路などとの位置関係を確認しておきましょう。 - 工事進行状況のチェック
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工事開始後は、時々現場に足を運んで工事状況のチェックを行います。
写真やビデオを撮る際は、危険な場合がありますので職人さんに声をかけて下さい。 - 上棟
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上棟式は、建物の骨組みが完成し屋根が出来た時に行う儀式です。
工事の安全を願って行います。
弊社スタッフが、朝一番のスタートにお施主様より1本目の柱を建てていただきます。
竣工・引渡し時に必要なこと
- 竣工検査を行います。
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竣工検査とは、完成した建物に不具合がないかのチェックになります。
工事関係者だけでなく、お施主様も立ち合ってチェックを行います。
この際、注文通りにできているかや気になる部分を一緒に確認していきます。 - 登記手続きや融資契約を行います。
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引渡前後に、土地や建物の登記を行います。司法書士に頼みます。
登記やローン契約には様々な費用が発生し、金融機関によっては全て現金で支払うため、合計すると数十万円程度必要になることがあります。
事前に必要な金額の確認と準備をしておきましょう。担当スタッフにご相談下さい。
一般的には、銀行などに施主、営業担当者、銀行の担当者、司法書士が集まって、登記と融資契約を一度に行うケースです。
この場合は営業担当者が日程調整や手続きの準備などを代行いたします。お気軽にご相談下さい。 - 税金の準備をします。
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建築後に支払う税金は、入居数ヶ月後に一度だけ必要な不動産取得税と、毎年4月頃に支払う固定資産税、都市計画税があります。
どちらも納税通知書が送られてくるので、届いたら振込などで支払います。
金額の目安は役所で教えてくれるので、気になる人は問い合わせてみると良いでしょう。